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  • 【レジュメ1】捜査弁護セミナー(総論編).pdf(765.65 KB) 
  • 【レジュメ2】捜査弁護セミナー(罪名別各論編).pdf(796.54 KB) 

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全体を俯瞰して先手を打つ!捜査弁護ノウハウ

捜査弁護に関わる実務上のポイントについて経験豊富な弁護士にその最新の知見を解説!

講 師

加藤 隆太郎 氏(ヴィクトワール法律事務所 代表)
徳永 祐一 氏 (ヴィクトワール法律事務所)

講義概要

捜査弁護においては、検察の決裁基準を見極めながら的確・迅速に見立てを立てること、
そして弁護活動の進め方、が非常に重要です。検察側と対立することなく、
捜査官の証拠判断の誤りや不足を補い、関係者への調査・証拠判例の収集といった
弁護活動を、どのようなことに注意してどのように進めて行けば良いのか。
刑事弁護・捜査弁護に経験豊富な講師陣が、実際の事例を交えながら
その知見を具体的に解説します。
 

講義内容(約111分)

・検察の決裁基準を考え、的確・迅速に「見立て」を立てる。
・証拠はどのようにどこまで揃えていつ提出するのか。
・検察も人の子、胸襟を開いて交渉せよ。
・検察側がやりやすいように事を進めるための見極め。何が一番良い選択肢か。
・類型別の注意点
  被疑者が否認している場合、していない場合
  示談可能なケースとおよそ無理なケース
  公然わいせつなど被害者がいない、示談不可能なケースetc
・否認しているからといって身柄解放が難しいとは限らない
・正式裁判を見据える際に、注意すべきポイント
・不起訴を目指す場合、依頼者に打ち合わせ内容を徹底させるには
・足を使った調査が必要。依頼者本人も見えていないものが見えてくる etc
 

こんな弁護士におすすめ

  • 刑事事件を扱う弁護士
  • ワンランク上の刑事弁護活動を目指したい弁護士
  • 捜査弁護に強くなりたい弁護士
 

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